HOLM230 × NIHON BED 『 最高の寝心地が得られるツール 』

 

くらしと家具 HOLM230より

 

やっと出会えた 最高の寝心地をお届けできるツールに。

 

NIHON BED

1926年明治末期、イギリスの寝具の心地よさに驚きと感動を覚えた一人の

ホテルマンが、日本でも『ベッドで眠る』快適さをぜひ広めたいと考え

立ち上げた会社です。

日本で初めてマットレスを作った会社です。

 

 

ポケットコイルのマットレス

 

通常のマットレスはコイルの数が約600個ほど。

NIHON BEDのマットレスはコイル数が約1,200個。

そして、そのコイルは丁寧に熱処理されており、形状記憶処理がされています。

できるだけシンプルなほうがいい。表面の詰め物を極力使わずに、芯のコイルに

とことんこだわり、どこまでも身体にフィットすることを考えて作られています。

スプリングの線径にも工夫を凝らし、ハード、レギュラー、ソフトとそれぞれの

寝心地も用意されています。

 

できるだけシンプルに

そして、とことん中身にこだわる

 

 

これまでの、どのマットレスよりも永く変わらない寝心地

これまでの、どのマットレスよりも心地よい睡眠

NIHON BEDなら出来るはず

そう思い、HOLM230ではNIHON BEDをおススメします。

 

マットレスは、ちょっと横になっただけでは分からない。

そうおっしゃる方も多いですが、ちょっと横になっただけ

でも、このマットレスの良さが分かります。

 

HOLM230 NIHON BEDのラインナップを取り揃えて皆様が

お越しになられるのをお待ちしております。

 

 

このNIHON BEDなら、きっとあなたの寝心地を最高のものにできるはずです。

 

くらしと家具 HOLM230でした。

 

 

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