250年前のイギリスのチェアが再現されたモデルの発表です。

 

くらしと家具 HOLM230より

 

約250年前にイギリスで作られた椅子  オリバーゴールドスミスチェア。

 

劇作家のオリバー・ゴールドスミスが所有していたことからそう呼ばれます。

 

現在はヴィクトリア&アルバート博物館に収蔵されている1脚がオリジナルであり、

 

ウィンザーチェアの原点として世界からも評価を得ております。

 

今回、飛騨の匠が 英国ヴィクトリア&アルバート博物館にて現物調査を行い、オリジナルに近い

 

形で現在の案楽性を付け加えるよう再現したモデル、

 

その名も 『 GOLD SMITH WINDSOR 』を発表いたしました。

 

そのGOLD SMITH WINDSORチェアを 今回の 飛騨の家具博にてお披露目いたします。

 

 

座面後部のダブテール

 

 

個性的な肘部

 

 

 

見ているだけで吸い込まれていきそうなデザイン

 

なかなかお目にかかれる商品ではありません。

 

ぜひ 飛騨の家具博 椅子の森で そのすばらしさを体感してみてください。

 

椅子の森 中央に 優雅に添えておきます。

 

ぜひ皆様 お待ちしております。

 

くらしと家具 HOLM230でしたm(_ _)m

 

 

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